2013年04月16日

ロハス建材

集合住宅または計画的に整備された住宅地の一群の中で、居住者達が共有する庭、又は空間。
シンボルツリーが置かれるなど緑化され、住環境の向上に一役買う。

不特定多数のための公園とは意味が違う事に注意
posted by sevenpaprica at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材

コルク樫の表皮から採取されるコルク材を粒状に加工し、接着剤と混合させてタイル状に成型した床材。厚みは3〜5ミリ、大きさは300角程度の物が主流だ。

弾力性、断熱性、吸音性、耐水性等に優れ、自然素材の安全な床材として、採用されることが増えてきた。

ワックス仕上げ、ウレタン仕上げなどの表面加工があるがバリエーションは少ない。また、コストは比較的高い
posted by sevenpaprica at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材

株)クボタの商品名のひとつで屋根の石綿スレート瓦葺きの事。
一般的なスレート葺きの屋根をコロニアルと言う事もある。
コストが安く、一般的な瓦よりも軽量のため、地震や落下の被害が少ない事もあり普及している。

只、合わせの部分で水が入りやすく、耐久性やメンテナンスの面で問題はある。


別の意味で、17〜18世紀頃のヨーロッパ諸国の植民地で発達した、当時の生活様式を反映して、無駄な装飾がなく、シンプルで実用的という特徴をもつ建築やインテリアの様式のことをコロニアル様式と言う。
posted by sevenpaprica at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。