2013年04月25日

ロハス建材

新型のノートパソコンに付いている機能ですが「ピークシフト」と呼ばれる機能が有ります。
電力ピーク時に自動的にACアダプターからパソコンに電力を供給するのを止めて、充電されているバッテリーを使ってパソコンを起動させると言う機能になります。これは凄い節電対策ですよね。
今のパソコンには付いている物が多いですが、昔のタイプのパソコンだったとしてもピークシフトのソフトをダウンロードする事で使える場合が有りますので、ご自身の使っているノートパソコンの型を調べてみる等してみると良いでしょう
posted by sevenpaprica at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材

ちょっと意外な感じもしますが、ノートパソコンを利用する事で節電対策が出来ると言うのです。
現在のパソコンは性能が良くなってきている事も有り、消費電力も年々下がってきている傾向にあります。5年前と比較して約半分くらいは節電出来ていると思われます。
またデスクトップパソコンとノートパソコンと比べるとノートの方が消費電力は約6割も減少している事に有ります。
またノートの特徴としてバッテリーが積まれていますので充電する事で停電になったとしても使えると言う利点が有ります。
posted by sevenpaprica at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材

また先程周辺機器の電源もコンセントから抜く事も節電対策として有効だと書きましたが、特にプリンター、インターネットモデムとかルーター等は待機電力を使うとされていますのでコンセントから抜いておく事で節電が大幅に出来る様になります。
でも結構コンセントを抜くって作業は大変だと思います。
特にパソコン周辺はコードがゴチャゴチャしていて何を抜いたら良いか分からなくなってしまうと思うのです。そんな時にとても有効的なのが節電タップと言うスイッチが付いているコンセントです
posted by sevenpaprica at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材 仙石敦嗣

ボランティアの人たちは少し考えなければなりません。
手伝ってほしいことがあれば私たちに行ってくださいと言うボランティアの姿勢は、大震災で被災者となった人たちにとって、あまり手助けとはならないのです。
それはボランティアの人に何かの指示をしなければならないと言うことであり、そのためにスタッフが必要になるのです。
避難所では平和な状態での業務をやっているわけではありません。
多くの人が疲労の中で自分の役割をこなしています。
そのことに気遣いを持つべきでしょう。
避難所運営がスムーズに言っていないとしても、それを傍観者として批判するだけでは何もよくならないのです。








posted by sevenpaprica at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材 仙石敦嗣

インターネットの普及によって、かなりの情報が集められるようになりました。
安否情報はもちろんですが、配給、ボランティアなどの情報も集まっているのです。
全国からボランティアを希望する人たちが、現地にやってきていました。
手助けをしたいと考えるボランティアの気持ちは素晴らしいのですが、それを受け入れる側の被災者や避難所運営者にとってはそれが負担になってしまうケースも多く見られました。
ボランティアの人たちは少し考えなければなりません。
手伝ってほしいことがあれば私たちに行ってくださいと言うボランティアの姿勢は、大震災で被災者となった人たちにとって、あまり手助けとはならないのです。
それはボランティアの人に何かの指示をしなければならないと言うことであり、そのためにスタッフが必要になるのです。
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ロハス建材 仙石敦嗣

東日本大震災ではかなりの地域に大きな被害をもたらしました。
被災した人のための避難所がたくさんできたのですが、かなりの困難のために避難所生活にも支障が出ていました。
その状況について少し考えてみましょう。
まず、避難所での生活は決して快適なものではありません。
暑さ、寒さは自分たちで何とかできることではありません。
また、食事については配給されるものを待っているしかないのです。
肉体的な疲労と精神的な疲労が大きいために、パニックに落ちっているところもあったようです。
posted by sevenpaprica at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材 仙石敦嗣  避難

地元の町内会などが指定します。
それから、広域避難所は地震や津波などで大規模な避難をしなければならない時に指定されるものです。
学校や公園などが指定されています。
それから、収容避難所は住宅などを失ってしまった人が当面の間生活するための施設です。
救助が必要な住民が生活しますから、そのための設備を持っていなければなりません。
各自治体が指定するものです。
学校や会館など電気、ガス、水道などのライフラインを持っている場所が指定されることになります。
いずれにしても、避難している人たちにとっては一時的な場所に過ぎません。日常生活を長期に渡って続けていくための施設ではありませんから、不自由な生活を強いられることになります。
地震や津波などで家を失った人のためには仮設住宅の建設が必要となるのです
posted by sevenpaprica at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ロハス建材 仙石敦嗣

災害などが起きた時に自宅では危険なために避難しなければならなくなることがあります。
自治体などが主導して避難所を作るのです。
一般的には公共の施設が避難所として利用されます。
学校の体育館やホールなど、震災に対して十分な強度を持つ施設を緊急処置として使うのです。正式には避難勧告が発令された時にあらかじめ指定されている施設です。
国が地方自治体を通じて指定しています。
種類としては3種類あります。
一時避難所は短期的な避難を目的としています。
大雨警報などが出ている時に公民館などに避難している住民のニュースが流れることがあります。
これが一時避難所です。
posted by sevenpaprica at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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